秋の大創業祭

皆さま、こんにちは

心地よい秋の季節も短く

徐々に寒い季節が訪れますね。


みなさま、いかがお過ごしでしょうか。



そろそろ、早い方は年賀状の準備をされてるかもしれませんね。



私は子供の頃から年賀状を書くこと、というか、年賀状のデザインを考えるのが楽しく、毎年拘りのデザインで作成してきましたが、


ここ数年は、年賀状は辞めてもいいのかなぁとも思うようになりました。



というのも、七五三やお宮参りとか結納、節句などのような日本古来より行われている行事や風習であれば継続するべきと思いますが



年賀状はあくまで、郵便局の人が年賀状を売りたくて考えた習慣なので、特に伝統的なものではなく、やる必要あるの?って考えてしまいます。



バレンタインデーのチョコレートと同じですよね。まぁ、海外発祥のバレンタインデーですが、本来は女性が男性に渡すものが、日本では逆になっているのですから。笑


私にとっては、全く興味のないイベントです(〃ω〃)



そもそも甘いものが好きじゃないですし、チョコレート貰ったとしても、ほぼ食べません。というか、甘くて食べれないww



昔はダンボール一杯のチョコレートを貰ったなぁ〜




という、先輩がいました。笑



私は、皆んなにチョコいらないよ!と断ったので

全然貰いませんでしたが、、、(//∇//) 涙



笑笑




今日の画像は祝着をご紹介。


私達、業界の人間は、祝着のことを産着(うぶぎ)とか熨斗目(のしめ)と呼びます。


お宮参りの着物とも呼びますが、正式には一つ身の着物でしょう。お子様にとって最初の晴れ着になります。


生まれてきたお子様が将来、着る物に困らないようにと願って、その子にとって最初の晴れ着を買ってあげるのが祝着です。


そして、お宮参りや七五三ではこの晴れ着を着て無事に生まれたお礼と、健康に育つようにと祈念を込めてお詣りに行きます。










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